みかの原 わきて流るる泉川 いつみきとてか 恋しかるらむ / 素人目線で、好き勝手に芝居のことを綴るブログ。
×
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
本日は『博多座演劇講座5』の第2回目でした。
講師に横内謙介さんをお迎えして行われた今回の講座は『猿之助のつくり方』と題しまして、スーパー歌舞伎の話題を中心に、『如何に猿之介さんの演出が凄いのか!』ということを世に訴えかける啓蒙活動の一環…?
まぁそんな感じの講座でした。w
音楽や舞台装置などを比較し、新劇と歌舞伎とでの違いや着眼点、発想の転換などなど、うなずいたり驚いたり笑ったりと、非常に有意義かつ忙しい講座でした。
『雪之丞七変化2001』や『新・三国志』の台本の一部を資料として渡され、演出の解説を聴き、実際の舞台の映像を見るというのも少しありましたが、深く知るとなるほど!と。
どこの切っ掛けや音楽や照明が、どんな効果を狙って演出されているのかと聞いてから観ると、驚くほどぴたっとはまる。
しかも観ている側(お客さん)は漠然とですが、実際に演出が意図するものを受け取れているんですよね。
興味がある分野だけに、いつも照明には特に注意して観劇していますが、それ以外でも気を付けてみていると本当に面白いです。
あんなお話を聞くと、2度3度と同じ舞台を観て、より深く隅々まで観なくては勿体ないなぁって思いました。
私自身、同じ舞台を観ても、見えてくるものがまた大きく変わっただろうと思います。
でも、その分今以上に、観劇が忙しくなりそう;;w
今日もめちゃくちゃ楽しかった~。
次の『ミュージカルよもやまばなし』~魅惑のオケピと舞台裏~も今から楽しみです♪
次回は、泉見さんもゲストでいらっしゃるしね~v
そして、講座終了後、お茶でも飲んで帰ろうかなぁ~っと人の流れと逆の方向、博多座の裏手にぐるっと歩いていきましたら、マチネが終わって帰られる橋本さとしさんをみかけました。
多分出待ちだろうと思われるお姉さん方にきゃーきゃー言われて、写メ撮ったりサインしたり…してたみたいでした。
あー、あれさとしさんだー、とか思いつつ普通に横を通り過ぎましたが、出待ちとかあるんですねぇ。
博多座は楽屋口が裏手になるんだと、初めて知りました。
出待ち用に、コーンとバーが設置されているのをみて、ちょっと笑っちゃった。
ファンの皆さんもご出演のみなさんも、寒いのにお疲れ様です。
風邪引かない程度にね!(余計なお世話ですね;
すごいなぁ、ああいうことはちょっとできないなぁ。
割に小心者なのでした。w
講師に横内謙介さんをお迎えして行われた今回の講座は『猿之助のつくり方』と題しまして、スーパー歌舞伎の話題を中心に、『如何に猿之介さんの演出が凄いのか!』ということを世に訴えかける啓蒙活動の一環…?
まぁそんな感じの講座でした。w
音楽や舞台装置などを比較し、新劇と歌舞伎とでの違いや着眼点、発想の転換などなど、うなずいたり驚いたり笑ったりと、非常に有意義かつ忙しい講座でした。
『雪之丞七変化2001』や『新・三国志』の台本の一部を資料として渡され、演出の解説を聴き、実際の舞台の映像を見るというのも少しありましたが、深く知るとなるほど!と。
どこの切っ掛けや音楽や照明が、どんな効果を狙って演出されているのかと聞いてから観ると、驚くほどぴたっとはまる。
しかも観ている側(お客さん)は漠然とですが、実際に演出が意図するものを受け取れているんですよね。
興味がある分野だけに、いつも照明には特に注意して観劇していますが、それ以外でも気を付けてみていると本当に面白いです。
あんなお話を聞くと、2度3度と同じ舞台を観て、より深く隅々まで観なくては勿体ないなぁって思いました。
私自身、同じ舞台を観ても、見えてくるものがまた大きく変わっただろうと思います。
でも、その分今以上に、観劇が忙しくなりそう;;w
今日もめちゃくちゃ楽しかった~。
次の『ミュージカルよもやまばなし』~魅惑のオケピと舞台裏~も今から楽しみです♪
次回は、泉見さんもゲストでいらっしゃるしね~v
そして、講座終了後、お茶でも飲んで帰ろうかなぁ~っと人の流れと逆の方向、博多座の裏手にぐるっと歩いていきましたら、マチネが終わって帰られる橋本さとしさんをみかけました。
多分出待ちだろうと思われるお姉さん方にきゃーきゃー言われて、写メ撮ったりサインしたり…してたみたいでした。
あー、あれさとしさんだー、とか思いつつ普通に横を通り過ぎましたが、出待ちとかあるんですねぇ。
博多座は楽屋口が裏手になるんだと、初めて知りました。
出待ち用に、コーンとバーが設置されているのをみて、ちょっと笑っちゃった。
ファンの皆さんもご出演のみなさんも、寒いのにお疲れ様です。
風邪引かない程度にね!(余計なお世話ですね;
すごいなぁ、ああいうことはちょっとできないなぁ。
割に小心者なのでした。w
PR
行ってきました、博多座!
初『ミス・サイゴン』でした。
初らしいレポで行きたいと思います。
お時間ありましたら、お付き合いくださいね~♪
初『ミス・サイゴン』でした。
初らしいレポで行きたいと思います。
お時間ありましたら、お付き合いくださいね~♪
今回初めて『ミス・サイゴン』を観劇するにあたって、軽くストーリーを事前に追っておきました。
本当はあんまり事前にネタばれしておくのは好きではないんですが、『ミス・サイゴン』に限って言うなら、ある程度時代背景やあらすじを把握しておいた方がいいかなと思いました。
場面転換は自然ですが、サクサク進んでいくので初めてみる場合はついて行くのが精一杯になりがちです。
ミュージカルなので歌がそのまま台詞でもあります。
なので、たまに「え、今の何???なんて言ったの???」となって、雰囲気で読み取るより仕方なくなってしまったり…。
まぁこれは極稀ですけれど、ちょっとだけそんな場面がありました。
何度か観ると耳慣れして、幾らでも聴き取れるようになるんですけれどね。
エンジニアは筧さん。
もう少し胡散臭さがあってもいい気がしました。
気のいいお兄ちゃんに見えちゃって、もっと厭らしさというか計算高さが見え隠れすると良かったなぁ。
キムは笹本さん。
他のキムを知らないので何とも言えないけれど、前半は可愛らしかったです。
2幕でのキムは…思っていたのと少し違ったかも。
クリスは原田さん。
この人上手いかも、でもクリス自体が苦手で…これ以上のコメは難しい;
ジョンは坂元さん。
この人の芝居は結構好き。出過ぎず、でも存在感はあって、とっても自然な感じの立ち位置でした。
エレンはシルビアさん。
この人の歌声めちゃくちゃ好き、なんかファンになってしまいそう!!
クリスに対する愛情について、キムよりもエレンの気持ちの方に共感持ってしまった私は変でしょうか;
そして本日の観劇におけるメイン!
トゥイの泉見さん。
観ててほんと苦しくなるトゥイでした。
思った以上に出番が少ない役でしたが、ものすごく大きな存在感とインパクト!そして迫力!!でした。
泉見さんだからとかの贔屓目は別にして、のお話をしますが…。
正直、『ミス・サイゴン』というミュージカルは、もっと泣ける話なのかな~?と思っていたんです。
でも全然そんな感じではなくて、ラストシーンのキムが自ら命を絶つシーンでさえ、涙は出なかったです。
でもね、トゥイがキムに殺されるシーンの前後は、うるっと来ました。
もう胸が痛くて、苦しくて…。
タムを殺そうとするトゥイをキムが撃つシーン。
タムに向かってナイフを振りかざし、背を向けるトゥイ。
キムが銃を向けていることを知っているのに…。
その姿は「殺せるものなら、殺してみろ!」よりも、まるで、「さあ、早く殺してくれ!」と言っているように感じられました。
その直前の押し問答のところで、トゥイが「お前の愛が手に入らないのならば、生きる価値はない、いっそ殺してくれ!」と言っているように感じられたせいかもしれません。
自分の想いが受け入れられないのならば。
自分の存在がキムを苦しめるのならば。
これ以上もうどうするもできないのならば。
いっそ愛する人の手にかかって死んでしまいたい…って。
そんなトゥイ像を持ってしまったせいか、2幕で出てくるトゥイの亡霊は本当の亡霊なのではなくて、キムの悔恨と自責の念が作りだした幻ではないのかな~とか、そんなことまで考えてしまいました。
少し話が変わりますが、トゥイを見ていたら『オペラ座の怪人』のエリック(ファントム)が思い出されました。
『オペラ座の怪人』のラストシーンで、クリスティーヌを救いにきたラウルに「二人して出ていけ」と、「行け!行ってくれ!お願いだ!」といいます。
「我が愛は終わりぬ 夜の調べと共に」という最後のフレーズに、何度泣かされたことか…。
そのファントムの姿が、トゥイにオーバーラップされて見えました。
狂気すら内包するくらい深く愛しても、手に入れることができない愛。
ファントムにしてもトゥイにしても、その強い思いを消し去るためには、もう死より他に手立てがなかったということなんでしょうか…。
そんなわけで、キムの母親としての深い愛情よりも、私にはトゥイの愛の方がストレートに伝わってきたのでした。
ちょっと間違った観劇の仕方かもしれませんね;;
本当はあんまり事前にネタばれしておくのは好きではないんですが、『ミス・サイゴン』に限って言うなら、ある程度時代背景やあらすじを把握しておいた方がいいかなと思いました。
場面転換は自然ですが、サクサク進んでいくので初めてみる場合はついて行くのが精一杯になりがちです。
ミュージカルなので歌がそのまま台詞でもあります。
なので、たまに「え、今の何???なんて言ったの???」となって、雰囲気で読み取るより仕方なくなってしまったり…。
まぁこれは極稀ですけれど、ちょっとだけそんな場面がありました。
何度か観ると耳慣れして、幾らでも聴き取れるようになるんですけれどね。
エンジニアは筧さん。
もう少し胡散臭さがあってもいい気がしました。
気のいいお兄ちゃんに見えちゃって、もっと厭らしさというか計算高さが見え隠れすると良かったなぁ。
キムは笹本さん。
他のキムを知らないので何とも言えないけれど、前半は可愛らしかったです。
2幕でのキムは…思っていたのと少し違ったかも。
クリスは原田さん。
この人上手いかも、でもクリス自体が苦手で…これ以上のコメは難しい;
ジョンは坂元さん。
この人の芝居は結構好き。出過ぎず、でも存在感はあって、とっても自然な感じの立ち位置でした。
エレンはシルビアさん。
この人の歌声めちゃくちゃ好き、なんかファンになってしまいそう!!
クリスに対する愛情について、キムよりもエレンの気持ちの方に共感持ってしまった私は変でしょうか;
そして本日の観劇におけるメイン!
トゥイの泉見さん。
観ててほんと苦しくなるトゥイでした。
思った以上に出番が少ない役でしたが、ものすごく大きな存在感とインパクト!そして迫力!!でした。
泉見さんだからとかの贔屓目は別にして、のお話をしますが…。
正直、『ミス・サイゴン』というミュージカルは、もっと泣ける話なのかな~?と思っていたんです。
でも全然そんな感じではなくて、ラストシーンのキムが自ら命を絶つシーンでさえ、涙は出なかったです。
でもね、トゥイがキムに殺されるシーンの前後は、うるっと来ました。
もう胸が痛くて、苦しくて…。
タムを殺そうとするトゥイをキムが撃つシーン。
タムに向かってナイフを振りかざし、背を向けるトゥイ。
キムが銃を向けていることを知っているのに…。
その姿は「殺せるものなら、殺してみろ!」よりも、まるで、「さあ、早く殺してくれ!」と言っているように感じられました。
その直前の押し問答のところで、トゥイが「お前の愛が手に入らないのならば、生きる価値はない、いっそ殺してくれ!」と言っているように感じられたせいかもしれません。
自分の想いが受け入れられないのならば。
自分の存在がキムを苦しめるのならば。
これ以上もうどうするもできないのならば。
いっそ愛する人の手にかかって死んでしまいたい…って。
そんなトゥイ像を持ってしまったせいか、2幕で出てくるトゥイの亡霊は本当の亡霊なのではなくて、キムの悔恨と自責の念が作りだした幻ではないのかな~とか、そんなことまで考えてしまいました。
少し話が変わりますが、トゥイを見ていたら『オペラ座の怪人』のエリック(ファントム)が思い出されました。
『オペラ座の怪人』のラストシーンで、クリスティーヌを救いにきたラウルに「二人して出ていけ」と、「行け!行ってくれ!お願いだ!」といいます。
「我が愛は終わりぬ 夜の調べと共に」という最後のフレーズに、何度泣かされたことか…。
そのファントムの姿が、トゥイにオーバーラップされて見えました。
狂気すら内包するくらい深く愛しても、手に入れることができない愛。
ファントムにしてもトゥイにしても、その強い思いを消し去るためには、もう死より他に手立てがなかったということなんでしょうか…。
そんなわけで、キムの母親としての深い愛情よりも、私にはトゥイの愛の方がストレートに伝わってきたのでした。
ちょっと間違った観劇の仕方かもしれませんね;;
明日の午前中はお仕事です。
でもそれを乗り切れば『ミス・サイゴン』が待っています♪
明日の『ミス・サイゴン』はソワレ。
トゥイはもちろん泉見洋平さんです。
何しろ泉見さんのトゥイを観に『ミス・サイゴン』へ行くといっても過言ではないんですからw
そしてエンジニアは筧利夫さん、キムは笹本玲奈さん、クリスは原田優一さん、ジョンは坂元健児さんですね。
…って、楽しみにしてたのに、明日雪ってどうなんですか…orz
ソワレだからなぁ、観劇後帰りつけるのって9時から10時くらい?
道、凍ってなければいいけど。
幸せな気分の反面、不安いっぱいです。
更に、4・5月に公演のある劇団☆新感線の『蜉蝣峠』の、先行の抽選結果が今日出たんですが、やっぱりというか予想通りというか、外れちゃいました…。
あともうひとつ申し込んでいる先行抽選があるんですけれど、それも外れちゃったら、一般発売の時に頑張って取るしかないですね。
日・祭日のチケってやっぱり競争率高いですね。
休みの日のチケ取って、仕事を休まないで観に行こうなんていうのは、やっぱり無謀な考えなのかな。
忙しい時期だから、できるだけ休みたくないんだけどなぁ。
そんなこんなで、テンション下がり気味。
あ、そういえば『レッツゴー!忍法帖』のDVD買っちゃいました。
娯楽性の高い、ある意味非常に新感線らしい芝居で面白かったです。
お正月休みに、手持ちの新感線のDVDを片っ端から観てたら、急に軽いの観たくなって買ってきちゃった!
ちなみに手持ちのDVDのラインナップはこんな感じ。
ドクロBOX/SHIROH/七芒星/野獣郎見参
今は20th Century BOXが欲しいです。
実は『ミス・サイゴン』を観るために、積立取り崩しちゃったので未だ買えていませんw
毎回毎回、同じことを繰り返しているような、そんなデジャ・ヴwww
でもそれを乗り切れば『ミス・サイゴン』が待っています♪
明日の『ミス・サイゴン』はソワレ。
トゥイはもちろん泉見洋平さんです。
何しろ泉見さんのトゥイを観に『ミス・サイゴン』へ行くといっても過言ではないんですからw
そしてエンジニアは筧利夫さん、キムは笹本玲奈さん、クリスは原田優一さん、ジョンは坂元健児さんですね。
…って、楽しみにしてたのに、明日雪ってどうなんですか…orz
ソワレだからなぁ、観劇後帰りつけるのって9時から10時くらい?
道、凍ってなければいいけど。
幸せな気分の反面、不安いっぱいです。
更に、4・5月に公演のある劇団☆新感線の『蜉蝣峠』の、先行の抽選結果が今日出たんですが、やっぱりというか予想通りというか、外れちゃいました…。
あともうひとつ申し込んでいる先行抽選があるんですけれど、それも外れちゃったら、一般発売の時に頑張って取るしかないですね。
日・祭日のチケってやっぱり競争率高いですね。
休みの日のチケ取って、仕事を休まないで観に行こうなんていうのは、やっぱり無謀な考えなのかな。
忙しい時期だから、できるだけ休みたくないんだけどなぁ。
そんなこんなで、テンション下がり気味。
あ、そういえば『レッツゴー!忍法帖』のDVD買っちゃいました。
娯楽性の高い、ある意味非常に新感線らしい芝居で面白かったです。
お正月休みに、手持ちの新感線のDVDを片っ端から観てたら、急に軽いの観たくなって買ってきちゃった!
ちなみに手持ちのDVDのラインナップはこんな感じ。
ドクロBOX/SHIROH/七芒星/野獣郎見参
今は20th Century BOXが欲しいです。
実は『ミス・サイゴン』を観るために、積立取り崩しちゃったので未だ買えていませんw
毎回毎回、同じことを繰り返しているような、そんなデジャ・ヴwww
たくさんいるので、少しずつ増やしていきます。
…うーん、たくさんいるけれど、FCとかに入って熱烈に応援している役者さんとかはいないんですよね。
一時期泉見さんのFCに入ろうかと思ったことはあったけど、チケの件でちょっと躊躇した。
芝居は好きな席&いろんな席で観たい人なのです…。
【敬称略/五十音順】
秋山菜津子/阿部サダヲ/粟根まこと
泉見洋平/植本潤/岡幸二郎/梶原 善
片桐仁/金城武/上川隆也/北村有起哉
堺雅人/鈴木杏/高田聖子/中川晃教
永作博美/中村まこと/生瀬勝久
橋本さとし/橋本じゅん/古田新太
松たか子/松雪泰子/森山未來/吉野圭吾
いやいや、偏ってますよねwww
中には、役者と呼んでいいのかどうか微妙な方もいらっしゃいますが…。
でも、役者としても好きなのでいいか♪
…うーん、たくさんいるけれど、FCとかに入って熱烈に応援している役者さんとかはいないんですよね。
一時期泉見さんのFCに入ろうかと思ったことはあったけど、チケの件でちょっと躊躇した。
芝居は好きな席&いろんな席で観たい人なのです…。
【敬称略/五十音順】
秋山菜津子/阿部サダヲ/粟根まこと
泉見洋平/植本潤/岡幸二郎/梶原 善
片桐仁/金城武/上川隆也/北村有起哉
堺雅人/鈴木杏/高田聖子/中川晃教
永作博美/中村まこと/生瀬勝久
橋本さとし/橋本じゅん/古田新太
松たか子/松雪泰子/森山未來/吉野圭吾
いやいや、偏ってますよねwww
中には、役者と呼んでいいのかどうか微妙な方もいらっしゃいますが…。
でも、役者としても好きなのでいいか♪
<<
前のページ


